日々の出来事やゲームプレイやフィギュア(もどき)作製をへろへろ書きなぐり!
スポンサーサイト
--年--月--日 (--) | 編集 |
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。


ゲーム感想
2005年07月11日 (月) | 編集 |
同時攻略しているPSPのスクールランブルとパソゲの魂響~たまゆら~が、ちょっと進んだので感想を・・・

PSPのスクールランブル
教室に入ると烏丸が血を吐いて(?)倒れていた。
誰が烏丸が殺したのか・・・その謎を解明するために天満たちは立ち上がった。
という様なストーリーの本作。
これは・・・推理モノなのか?
でもやっぱりというか、あんまり推理らしい推理はしてません^^;

ストーリーは播磨と天満のどちらかを選んでスタート。
キャラ選択は章ごとに選ぶことが出来ます。
とりあえず、播磨でやってみたけど、ゲームでもお嬢となにかと縁がある播磨にワロタ。
ちなみに、シーンによってはハリセンでツッコミができるけどあんまり突っ込み出来る場所がないような・・・

とりあえず、今日は海でビーチバレーまで進みました~。

魂響~たまゆら~
はちょびっとネタバレなのでOKな人はどうぞ



前にオープニングまで、まだたどり着いてないといった魂響~たまゆら~ですが、ようやくオープニングまでたどり着きました~。
ストーリー紹介にあった「妖魔の剣は無慈悲に那美の胸を貫いた」までがプロローグだったようです。
いや、那美の死に際は凄まじかった・・・。
延命処置のお陰で胸を貫かれた状態で延々と犯される那美・・・
苦痛と恐怖が死の間際まで繰り返されるわけですよ。
さらにその後は体を爪で引き裂かれ・・・

そして死の間際の言葉が
「どうして助けてくれないの?」

。・゚・(ノД`)・゚・。 うえええん
これはキツイっスよ~精神的に。

結果的に力に目覚めた主人公だけど遅すぎっす・・・

それにしても那美が死んだ後に笑うように口元が歪ませたかすみは・・・あれは一体なんだったんだ~!
もしかしてあの攻撃は狙ってたのか~!

OPは片霧烈火さん。
いや、やっぱ最高っス、烈火さん。
かっこいいよ。

とりあえず、第一回 魂響~たまゆら~感想はこんなとこで。
続きはまた~
スポンサーサイト

コメント
この記事へのコメント
コメントを投稿する
URL:
Comment:
Pass:
秘密: 管理者にだけ表示を許可する
 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。